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海外FXをおすすめされたので

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どうもです。

海外FXがこれからは良いと投資家の知人にアドバイスを受けました。

【参考情報】

海外FX業者 おすすめ業者はどこ?
海外FXの業者はどこがおすすめ?日本のFXとの違いは?税金の申告はどうする?など関連情報から、口座開設ボーナス・キャッシュバック・キャンペーンにも触れていきます。

 

FXは、外貨の交換による差額で利益を出す方法。

GMOやクリック365などの国内FXと海外のFXって根本が違うという事を知りました。

簡単に超ざっくりといってしまいますねw

  • 国内FX=実際は取引していない。トレーダーが損失を産めば企業の利益になる。つまり敵w
  • 海外FX=実際に取引をしている。トレーダーが利益を産めば企業も利益になるシステム。つまり見方。

超ざっくりですが、DD方式とNDD方式の差です。

DD方式は、トレーダーが注文をしても「呑み」の場合が多いです。これは、競馬などで良く効く「呑み屋」と同じ手法。凄腕のディーラー(企業所属)が、トレーダーの注文を予測しています。「変動無いな」とか判断がされると資金を受け取り放置です。ただ、変動があり利益があれば配当は出ます。

NDD方式とは、ノンディーラーデスクの略で、海外FXの手法です。この場合企業はトレーダーの取引の手数料が利益になります。(上乗せされています)ですから、何度も取引をして欲しい訳です。となると、トレーダーには利益を産んでもらわないと企業は成り立ちません。

つまり、海外FXの方式はトレーダーの利益につながる情報を発信しています。ウェビナーを開催するところもあるくらい。更に、レバレッジが全く違いました。証拠金という資金を預託し、最大で証拠金の3000倍までレバレッジをかけて取引ができます。これは国内FXですと最大で15倍?(確か。。。)

100円が101円になったときに、1%が3000%になるわけですから、レバレッジは大きい方が良さそうです。そして、もし99円になった際には、証拠金が無くなります。3000倍のレバレッジ分の損失ではないわけです。この点に関して、国内では浸透が未だ未だという現状なのだそうです。

 

高度経済成長を経て、世界は別のステージに入ってきていますが、現代のサラリーマンの「副業」率はかなり向上してきています。国民として税金さえ納めていれば、副業しても別段問題はないはずですが、「会社」が規制をしているところもありますよね。

でも、生活って自己や家庭を守る事が目的。仕事は手段。そう考えると、無駄使いするよりFXに投資運用した方が良い気もします。

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